PDF ビューアー
邪魔なものなしで PDF を全画面で読めます。リーディングモード、ナイトモード、検索、目次付き。
端末上で処理
ほかのサイト: 0自分で確かめるまたはここにドロップ
対応形式:PDF
PDF ビューアー の使い方
- 01PDF を追加するか、ファイルマネージャー、共有メニュー、ブラウザーのアドオンから Nopload で開きます。
- 02読みます。ページをタップすると操作ボタンの表示と非表示が切り替わります。ピンチ、または + と − で拡大縮小します。
- 03リーディングモードやナイトモードをオンにしたり、検索したり、目次から移動したりできます。「その他」をタップすると、ファイルの編集、署名、変換ができます。
PDF ビューアー について
たいていの PDF ビューアーは、文書を 1 行も見ないうちから、ずらりと並んだアイコンやパネル、バナーで出迎えます。Nopload のビューアーはその逆です。ページが画面いっぱいに広がり、わずかな操作ボタンも読み始めるとすぐに消え、タップ、上へのスクロール、マウスの動きでまた現れます。ページは読むサイズに合わせてくっきり描画されるので、表や署名を拡大してもシャープなまま。テキストは選択してコピーできます。リーディングモードはスマホのための機能です。A4 用紙向けにデザインされたページをピンチして横にスクロールする代わりに、テキストを画面に合わせて組み直し、好みの読みやすいサイズで表示します。ナイトモードは周りの枠だけでなくページそのものを暗くするので、暗い部屋で白いページがまぶしくありません。検索はすべての一致箇所を見つけて 1 つずつ案内し、目次はファイルに定義された章へジャンプし、ページ一覧ではすべてのページをひと目で確認できます。同じファイルをもう一度開くと、ビューアーは前回読み終えたページに戻ります。そして読むだけでなく作業が必要になったら、ワンタップでファイルを PDF 編集、PDF 署名、PDF 圧縮、PDF 読み上げなどの別のツールに渡せます。ファイルを選び直す必要はありません。
ファイルが外に出ない理由
何を読んでいるかは、あなたについて多くを物語ります。銀行の明細、検査結果、契約書、試験問題などです。ビューアーはすべてのページをお使いのデバイス上で描画し、読んでいた位置もこのブラウザーにだけ記録します。PDF がアップロードされることはなく、オフラインでも開けます。
PDF ビューアー:よくある質問
- リーディングモードとは何ですか?
- リーディングモードは、PDF のテキストを見出し、段落、リストごと読み順に取り出し、記事のように画面に合わせて組み直します。紙向けに作られた文書をスマホで読むのに便利な方法です。画像や元のレイアウトは表示されないので、デザインどおりのページを見たいときはオフにしてください。
- ナイトモードでファイルは変わりますか?
- いいえ。ナイトモードは画面上でのページの見え方だけを変え、紙を暗く、文字を明るくします。ファイルそのものや、そこからダウンロードしたり共有したりするものは変わりません。
- PDF を開くアプリとして設定できますか?
- パソコンならできます。ブラウザーから Nopload をインストールすると(アドレスバーのインストールボタン)、PDF ファイルの「プログラムから開く」に表示され、ビューアーで直接開けるようになります。Android の Chrome はインストールしたウェブアプリを「アプリで開く」に表示しないため、「共有」から Nopload を選んでください。
- どこまで読んだか覚えていますか?
- はい。読んでいたページはファイルごとに名前とサイズで区別してこのデバイスに保存され、次にそのファイルを開くとビューアーがそのページに戻ります。ファイルに関する情報はどこにも送信されません。ブラウザーのサイトデータを消去すると、この記録も消えます。
- パスワード付きの PDF やスキャンした PDF も開けますか?
- 開くのにパスワードが必要な PDF は、まず PDF ロック解除で解除してください。スキャンした PDF は他の PDF と同じように開いて読めますが、中身は文字の画像です。検索、コピー、リーディングモードには、PDF の OCR が追加するテキスト層が必要です。